RedHat9 up2date から apt-get に鞍替え

自宅にあるデスクトップ機に入れているRedHat9、今までアップデートは純正のup2dateを使っていました。3末で切れたはずのサポートもセキュリティ関連のアップデートについてはまだちょろちょろと入ってきています。
が、いい加減他のモジュールなどのアップデートができなくなるのは問題なので、とうとうapt-getに鞍替えする事にしました。

Googleでそれらしいページを検索して、導入。ものの5分、なんの問題も無し(笑)

up2dateではアップデートされないrpmファイルも、apt-getで一部アップデートされていたのにはびっくり。もちろんkernel周りも正常にアップデートできたので、しばらくデスクトップではapt-getを使ってみたいと思います。サーバ用途にはどうなんでしょうか?教えて偉い人!!

このブログ記事について

このページは、Uenoが2004年5月 3日 02:52に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「本日の計測」です。

次のブログ記事は「本日の計測」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。