自宅にあるデスクトップ機に入れているRedHat9、今までアップデートは純正のup2dateを使っていました。3末で切れたはずのサポートもセキュリティ関連のアップデートについてはまだちょろちょろと入ってきています。
が、いい加減他のモジュールなどのアップデートができなくなるのは問題なので、とうとうapt-getに鞍替えする事にしました。
Googleでそれらしいページを検索して、導入。ものの5分、なんの問題も無し(笑)
up2dateではアップデートされないrpmファイルも、apt-getで一部アップデートされていたのにはびっくり。もちろんkernel周りも正常にアップデートできたので、しばらくデスクトップではapt-getを使ってみたいと思います。サーバ用途にはどうなんでしょうか?教えて偉い人!!